ミュートワードを設定しても投稿が表示されるとき
ミュートしたのに、同じ話題がまた表示される。まず設定を確かめてから、単語だけでは分けにくい内容を考えてみます。
対象と期間を確かめる
X のミュートワードはホームタイムラインと通知が対象です。検索結果は対象に含まれません。通知だけを選んでいないか、設定した期間が過ぎていないかを確かめてください。
言い換えまで単語で指定するのは難しい
人は同じ話題を違う言葉で書きます。固有名詞を使わずに内容へ触れる投稿は、その固有名詞のミュートだけでは避けにくくなります。単語を増やすと、読みたい投稿も対象になることがあります。
見たくない話題を一文で書く
OneFilter は登録した単語との一致ではなく、本文が書いた条件に当たるかを判定します。避けたい話題と、残したい例外を一緒に書けます。
政治の話題は見たくない。ただし行政の手続きの案内は除く
隠れ方を確かめて調整する
初めは「隠す」で試すと、どの条件に当たったかを確認できます。読みたい投稿まで隠れたら「表示する」で戻し、「これは違う」を押して条件を直してください。判定は誤ることがあり、すべてを防ぐ保証はありません。